<< 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 2nd 第11話 | main | 辺野古違法確認訴訟,沖縄県の敗訴確定へ >>
DAILY ARCHIVES
S M T W T F S
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
<< September 2017 >>
MONTHLY ARCHIVES
CATEGORIES
SEARCH THIS BLOG

ABOUT
PROFILE
MOBILE
qrcode
BOOKS & HOBBYS
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
夏への扉[新訳版]
夏への扉[新訳版] (JUGEMレビュー »)
ロバート・A・ハインライン
アメリカ合衆国の一部になれば認めてくれるかも
石油漏出による水源の汚染や環境破壊を懸念する米先住民族スタンディングロック・スー族の権利を認める決定を高く評価したい。一方で、米本国で保障される住民の権利は、米軍基地のある沖縄でも認められてしかるべきだ。

沖縄が日本から独立してアメリカ合衆国の一部になってアメリカ国民になったら「権利」を認めてくれるかも知れませんね。
自国民になるわけですから。
琉球新報が旗を振って大キャンペーンを行った1972年の本土復帰がなければ実現したかも知れないのに惜しいことです。

権利のための闘争 (岩波文庫)
権利のための闘争 (岩波文庫)
このエントリーをはてなブックマークに追加
18:26 | 政治・経済 | comments(0) | trackbacks(2) | permalink
関連しているかもしれない本,DVD
コメント
コメントする









この記事のトラックバックURL
http://blog5.catcat.boo.jp/trackback/8612
トラックバック
属国
オスプレイ空中給油 虚偽説明の責任誰が 米軍に抗せぬ「属国」際立つ - 琉球新報 なにを今さら(苦笑) でもまぁ,復帰運動などせずに米国の1州になっていれば,今頃は日本を「属国」と嗤っていられたかもしれないわねぇ(藁 しかし,民主主義国家において自国の
Kyan's BLOG V | 2016/12/26 8:26 PM
ハワイ同様に
<社説>オスプレイ訓練削減 ハワイ同様に県民の声聞け - 琉球新報 アメリカ合衆国の一部であるハワイ州と沖縄県を同じに扱えという主張。 ま,元々はハワイも独立した王国ではあった。 1972年に復帰などせず米国の一部になっていれば今頃はそうなっていたのかも
Kyan's BLOG V | 2017/05/09 7:33 PM