<< 最終的かつ不可逆的に | main | イエローキャブが伊江島で走っているそうな >>
DAILY ARCHIVES
S M T W T F S
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  
<< November 2017 >>
MONTHLY ARCHIVES
CATEGORIES
SEARCH THIS BLOG

ABOUT
PROFILE
MOBILE
qrcode
BOOKS & HOBBYS
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
夏への扉[新訳版]
夏への扉[新訳版] (JUGEMレビュー »)
ロバート・A・ハインライン
「丸安そば」移転へ
色あせた厨房(ちゅうぼう)の壁、赤くさび付いた看板が、長い歳月を物語る。本土復帰の翌年に創業して43年目を迎える那覇市樋川の「丸安そば」が、農連市場地区の再開発に伴い来年1月いっぱいで姿を消そうとしている。2月からは近隣の店舗で営業し、再開発後に帰ってくる予定だが、常連客からは「古めかしいこのたたずまいが見られなくなるのは寂しい」と惜しむ声も上がる。

再開店時の店名は「帰ってきた丸安そば」か「丸安そばリターンズ」でお願いしたい(笑)
寂しくはありますが,不変のものなどないのが世の定め。
お世話になりましたm(_ _)m

関連
丸安そば | Kyan's BLOG V

オキナワ マヨナカ
オキナワ マヨナカ

JUGEMテーマ:沖縄
このエントリーをはてなブックマークに追加
18:12 | 食べ物・飲み物 | comments(0) | trackbacks(1) | permalink
関連しているかもしれない本,DVD
コメント
コメントする









この記事のトラックバックURL
http://blog5.catcat.boo.jp/trackback/6889
トラックバック
農連市場が閉鎖
「感謝でいっぱい」県民の台所・農連市場 最後を胸に刻む | 沖縄タイムス+プラス「県民の台所」として親しまれた那覇市樋川の農連市場には31日、店じまいする店子(たなこ)や、閉鎖前に市場の最後を目に焼き付けようと訪れる人の姿があった。「アジアのような雰
Kyan's BLOG V | 2017/11/01 6:17 PM